トミカとプラレールにハマった後は・・・トミカにもおすすめできる買取サービスがあった。


現在、子供がトミカのプラレールにはまっています。
新幹線、阪急、JR、貨物列車、機関車トーマス、パーシー、ラピートが好きなようです。
実物にそっくりなのでかなり気に入っているようです。
また、日ごろは、線路の連結を自分でやったり、できなかったらグズったりと、色々な一面をみれて親としてはたのしいです。
線路の結合は、パズルのようで子供の知育にとってもよいのではないかと思います。
レール、踏切、鉄橋、トンネルなど様々なものを利用し、色んなかたちの線路をつくっています。
今では、家の端から端まで線路だらけで困るくらいです。
でも、子供がプラレールで楽しそうに遊んでるのを見ると親としても微笑ましいですね。
今では、電車の数も約20種類くらいあり、専用のおもちゃ箱にいれないといけなほどにふえてます。
家電量販店に行くたびに、列車をかわされてしまいます。親って子供に甘いんですよね。
この電車が欲しい、あの電車が欲しいと言われるとついつい買ってしまいます。
列車のリアルさは大人も楽しめるのでよしとします!

想えば、今まで様々なトミカが発売されました。
私の祖父が大のトミカ好きでした。色々なトミカが発売された中で、初期の箱が黒い箱で海外モデルが青い箱に入って発売されていたそうです。今はトミカの車自体の販売価格は値上がりしたそうですが、ずっと360円の底値をキープして販売されていました。(モデルの差は有り)トミカのミニカーシリーズの中で人気なのが、日野のはしご車、古河のホイールローダーなどがあります。最初のモデルは6台だったそうですが、今では色々な種類があり子供から大人まで魅了されるトミカが発売されています。トミカは毎月140台が入れ変わっているそうです。

あと30周年記念の折に純金で出来た「プラチナトミカ」がありました。1970年に発売されたトミカは、ブルーバードSSS、コロナマーク2、クラウンパトカー、TOYOTA2000GT、フェアレディゼット432、ホンダ1300クーペ9です。今でも子供から人気なのはスポーツカーよりも重機系の車が人気です。

そんなトミカやプラレールですが、大人であれば、周期的な熱の入り用で、捨てる必要が無いんですが、
子供の場合はどうしてもイラナイとなったら、もう見向きもしなくなったりします。
あんなに大事なトミカもいらないものに・・・

ただ、そんな時に役立つのはトミカの買取サービス。やはり今まで大切にお金をかけてきたものは、
大切に使ってくれる人に渡したい。そう思うのは当たり前なんです。
知り合いが始めたコムズトイというトミカ買取サービス
車好きなスタッフがやっているということで、やっぱり好きな人がしてるっていいですよね。